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・自分が作ったコラを展示してます。ほとんど二番煎じ。
[Come to Daddy E.P./Aphex Twin]
[陛下無限パターンの動画]
http://heika-love.cool.ne.jp/heika.mpg
[二次裏Heaven2] どうでもいいですが、中間部のいまか屋フラッシュバックは作ってるとき「俺、何でこんなの作ってるんだろう…」という脱力感・虚無感に襲われました。他の陛下コラを作ってるときはそんなことないんですが。やっぱりひでき先生は偉大だな。
[ふたばJCBカード広告風Flash] 「絵柄は全部で6種類!」というフレーズが妙に頭の中で響いてたので誰にしようか、と悩んだ結果「ひでき・あつし・まつやん・歯痒い・幸あき・御大」に決定。コレは歯痒いと御大の素材を見つけるのが大変でした。けっきょく歯痒いは自分のオカズフォルダから発掘、御大は確かヤフオクで検索したのかな?ハンコ絵なので「どの絵がいちばん御大らしいか」、これも苦労した…。やっぱりちんしゃぶ先生は偉大だな。
[モンキーズ(ふたばJCBカード)]
[邪竜サッチン][幽鬼タノシイウサギ]
[執刀医・小学生にチンポにぎらせ隊] これも作ってる時ヘコみました。なんで俺こんなの作ってるんだろ。
「見事なにぎらせ方です…教授」
[記憶力クイズ]
[エヴァンゲリオンのゲーム画面] そういえばドラコラの終盤は、「いかに爆発へもっていくか?」がマジに議論されていて、こんな夜中に俺らは何を真剣に語らっているのだろう…と思わずせつなくなっちゃいました。二次裏屈指の職人が集まっただけに、ドラコラは今見てもかなり殺傷能力がありますね。
「ドカーン!!」
[陛下DVD] これも結構ウケました。いかに陛下の顔を身体になじませるかすごく悩んで、もとのお姉ちゃんの髪の毛を残すのか残さないのか…とか、やっぱりヘルメットだけにしようか…とか色々考えました。ハタから見るとすごくアホな光景ですが、おそらく多くのコラ師はこんなふうなことを延々悩みながらコラを作っているのですよ!(たぶん)
ちなみにDVDネタはもう1枚作ったんですが、こっちのほうはあまりにも意味不明だったんで結局投下しませんでした。というわけでここで公開〜。 「…うーん、微妙。」
[Webショートコミック・にじうら909を面白くなる本](虹裏本) これはもう、いち保管庫の管理人としての威厳をかけてフォルダの中から画像を探しまくりました。せいぜいエロ画像フォルダ、陛下フォルダ、その他のフォルダぐらいしか分類してなかったので、とにかく画像を探すのが一番大変だったんです。たいていのキャラなら保管庫あたりに行けば見つかるんですけど、なるべくだったらあまり見かけない・貼られない画像を収録しよう…という方向性で、収録キャラのほうもちょっと古めのセレクションになってます。 個人的には陛下ムーブメントから(ログ飛びの)ロスの人、モシオやクロフィーユあたりが黄金時代でしたね。もちろん今現在も黄金時代ですけど、流れがすごく早すぎてキャラを全部拾いきれなくて…。ゴルバス?ゴルゴム?やべーよ、わかんねー!って感じ。
その他文章もたくさん書きました。自サイトの日記とかで文章を書くのはけっこう好きだったりするんですけど、ここまでいっぱい書いたのは久しぶりかな?説明文がおかしかったり、情報不足だったりしてる項目多いですよね…。そんなわけだから第2弾は誰か出してくれプリーズ! ちなみにこのタイトルの由来ですが、かつて2ch同人板で話題騒然となったエターナル・ディバイドことDmタカ神の同人誌の名前からとったものです。っていうか題字はそのままタカ神からパクったんですけど。
[R4・アージュ最高チーム] ちなみにスタッフのこぼれ話でも出てきますが、R4のイメージカラーが黄色なのはJR南武線のカラーだから、という。ええ僕も通勤で使ってますよ南武線。南武線でアージュ君のいる立川まで行って、青梅線に乗り換えて会社に行くのです。 あと、エースコンバット3の陛下コラも僕が作りました。
[ギ(ryのうさだ] やっぱりこういう時はネタに走るべきなんですよ!
[デスノートコラいろいろ] 中…第2話のリューク。陛下祭りの予告のときに作り溜めしておいたもの。コマを上下に継ぎ足して陛下のヘルメットを描いただけ。 右…第11話、Lが初めて姿をあらわしたシーンを池上コラ。「デスノートのLだ!体育座りに定評のあるLを…」はもうやったので、その逆バージョンということで。でも、これも作っているうちにどーでもよくなってきました。駄コラ。 あと久しぶりに読み返してみたら、初登場時のLはずいぶんシケた顔していました。誰この、どんな事件でも必ず解決してしまう、一応探偵と言えばいいのか…いや、とにかくその正体はわからない世界の迷宮入りの事件を解いてきたこの世界の最後の切り札。
[SDガンダム2カプセル戦記(わはー)・SDガンダム3英雄戦記(むすー)] 逆にνガンダム、クインマンサあたりは普通に強いのであまり使わなかったですよね。ちょっとハズしたところでサザビーとかパラス・アテネあたりを使うのが通っぽいセレクトだったんですよ。
[プラネテスのエンド画面風]
[イノセンス] ちなみに右は別の人のコラなんですが、アダムが入店するや設定1に変えてしまうイシカワ。スクリーンが青焼けしてるところはけっこう上手いですね。ここらへんは見習わなければっ。
[ふたば二次裏@読本] 2回目ということで、けっこうがんばりました。たとえば二次裏キャラだったら、なるべく自作絵師の絵を多く載せるとか、あんまり見ないシーンのコラを載せるとか…それでも今になって見返すと、まだまだ詰められそうな感じですね。あと、なりきり・定時・特撮系は全然知らないのでばっさりとカットになりました。まあ、その、すまなんだ。
ちなみにこの本の編集と平行で、作業進捗とか最近気になったこと等をブログで色々と書いてました。このブログは二次裏住民のみなさんにいずれ公開したり、あるいは公開しなかったりするかもしれません。
[その他、駄コラ] 右はニンテンドーDSソフト祭りで出したもの。レベル5デスの画像自体は2004年8月に拾ってるからみんな覚えてるだろうと思ったら、意外にも初見の人が多くて驚きました。年齢のレーティングのところをヌキにし忘れたのが、いかにもやっつけ。
[ふたば二次裏@読本2] これをうpした当時、色々と間違いを指摘されたもんです。たとえば翠星石のジョウロの名前が「スィドリーム」なんじゃなくて、人工精霊(ローザミスティカ)の名前がスィドリームなんだ、とか。あと巻末の対談は寒いからやめろ、とか。やっぱりこれ不発だったかな…。 ちなみにふたば二次裏@読本Leftoversっていうのは、スティーヴ・ヴァイのアルバム「FLEX-ABLE Leftovers」みたいな感じで、ふたば二次裏@読本1に収録されていなかった残りモノ、という意味で名づけました。
…え、二次裏本第4弾ですか?うーん、2007年のふたばオンリーイベントに向けていちおう考えている、とだけ言っておきます…。
[ゼノギアス・メニュー画面] しかし冷静に考えれば、どう見てもラスボスにかなうわけがないパーティ編成。主人公・真紅はいいとして主に回復役・状態変化系を使う翠星石、そしてネタキャラのカナ…。オレだったら紅・翠・蒼とか、もしくは紅・蒼・苺とかかなあ…。で、誰でもパーティに入れていいっていうなら、真紅・水銀燈・蒼星石の高火力パーティで一気に殲滅。まあそんな感じで。 できれば自分でプレイしてゼノの画面をキャプチャしたかったんですが、そこまでやる気力もないんで、いつぞや拾ったチートのシタン先生3人パーティの画面で。あと、ゼノやった人ならわかると思いますが、ゼノの顔グラって基本的ななめ横向きなんですよね。だから本来なら真紅のようなアングルはないんです。翠星石もちょっと違うかな。FFTっぽいですね。かなりーは結構雰囲気似てる。ゼノギアスっぽいこのアングルを探すのは、ひじょーに、疲れました。
[部屋のクーラー祭り] なんだよとっしー、もっとノッてくれてもいいじゃんかよ〜。
[ふたば二次裏@読本PLUS] これは僕の今までの8年間の同人キャリアの中でも、すごいモノができたと確信しています。ちなみにネタ出しの段階ではもっとページ数が多くて、100ページ超えるんじゃないかという予感もありました。製作の苦しみなどは、別サイトの「ヘイカラBLOG」に語っているとおりです。 とはいえすべてが手放しで喜べる状態でもなくて…。色々酷評ももらいました。主にdat方面で。エイプリルさんを出せとか。でもあえてここで言いますが、僕はいわゆる「美少女キャラ大全」を作っているわけじゃないんです。美少女キャラと、よくわかんない微妙キャラを秤にかけたら、間違いなく後者を本に載せます。つまりはそういう考え方なのです。 そんなわけで次は…。次は、あるのか!?
[人工少女] まいまいが巨乳なのはデフォとして、乳首もどうせクドイ感じなんだろうな〜とか思いながら作りました。あとコレ、正面顔はダメですよね。真正面って何気に、一番難しいんです。だからテキトーにアングルつけてごまかし。 あとは麻衣子様。メガネをあとで描き加えてみたけど、どんなもんでしょう。 |
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